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銀メダルの長島に報奨金1000万円、銅メダルの加藤には600万円。

バンクーバー五輪を沸かせたスピードスケートの長島圭一郎。彼は本大会において銀メダルという輝かしい成績を残した。銅競技において銅メダルを獲得した加藤条治も賞賛された。二人は今回の大会を経て大きく人生が変わったようだ。

まずは報奨金である。長島には1000万円、加藤には600万円。二人共メダルと同じくらい嬉しかったに違いない。このご時世において臨時ボーナスほど嬉しいものはない。そして長島は係長、加藤は主任に昇進。月々の給料も大幅アップするのだろうか。ちなみに会長からは金メダル二つで社長にしてやると言われているらしい。本気なのか冗談なのか。

色々なモノを手に入れた二人。大会での結果に満足していることだろう。そのように思われていたのだが…。銅メダルの加藤なんかは悔しさを露わにしていた。やはり欲しかったのは金メダル!そして同僚に負けたことも悔しかったに違いない。その気持ちがあれば4年後のオリンピックでは金メダルも夢ではないね。これからも精進しながら夢に向かってもらいたい。
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プルシェンコが浅田真央に4回転ジャンプを伝授!?

バンクーバーでのフィギュアスケートは本当に加熱した。氷をも溶かすほどに!今回の大会を振り返ると凄まじいジャンプで魅せた選手の評価が低かったように思う。女子では浅田真央!女子フィギュアの歴史を塗り替えるトリプルアクセル。そして世界最高峰の4回転ジャンプを有する氷上の皇帝、プルシェンコ。二人共、アスリートとしての極限に最も近い選手ながら銀メダルに終わった。二人とも何処かで納得できないシコリみたいなのが残った感じ?

でも今大会を通じて新しい出会いもあったみたい。それこそプルシェンコと浅田真央。お互いのジャンプに熱い視線を送り合っていたんだとか。プロシェンコ曰く、浅田なら4回転ジャンプが可能らしい。

「彼女が望むなら一緒に練習したい。」

そう語るプルシェンコ。事実上のコーチ志願だろうか。彼が先生になったら浅田の成長率も無限大!トリプルアクセルの完成度も高まり、本当に4回転を飛ぶようになってしまうかも。プルシェンコもまた、自分を熱くさせるような練習相手を求めていたのかもしれないね。

女子フィギュアのフリーで最高視聴率46.2%

バンクーバーオリンピックにてメダル獲得の可能性が高いと考えられていた女子フィギュア。浅田真央は金メダルに向けて挑戦。国内外を問わず彼女への注目が集まっていた。彼女を応援する人は多かったはず。完璧な演技を目指してリンクに上がる彼女。演技の最終局面に向かうにつれ、高まっていく視聴率。

演技中と点数発表の瞬間に最高視聴率が叩き出された。それはなんと46.2%!リアルタイムで放送されていたのは平日の日中。そんな時間帯にどうやって誰が見ていたというのか。主婦は家事をサボってテレビに張り付き?視聴率を計測するマシーンは一般家庭に備え付けられているものだからね。まぁ会社員なんかも仕事をサボって携帯電話なんかで見ていたかもしれないね。

見て楽しむフィギュアスケートだけど競争であることには違いない。これだけ沢山の人に応援されていた浅田真央は今後も頑張れると思う。プレッシャーとしてではなく、勇気として皆の気持ちも持って行ってもらいたい。

浅田真央が初めてのオリンピックで銀メダル

ショートプログラムでは僅差でキムヨナに遅れを取った浅田真央。意気込みタップリにフリーに望む。彼女達二人のどちらが金メダルを取るのか。世界中が注目する瞬間だった。

浅田真央が金メダルを取るにはトリプルアクセルを含めた完璧な演技が必要。それを理解していた彼女は全ての力を注ぎ、渾身の演技を魅せたはず。それでもキムヨナには届かず。確かにミスもあったけど、全てを出し尽くした彼女はただ悔しさを涙に表すしかなかった。やっぱり欲しかったのは金メダル。日本中の期待を背負っていただけに何が何でも取りたかったんだと思う。

今日は悔しさでいっぱいだと思う。だけど日本に帰ってきたら笑顔を見せてほしい。銀メダルも凄い事には変わりない。堂々とした態度で帰ってきても誰も責めたりはしないんだから。むしろ反省すべきは我々ではないだろうか。彼女へ与えたプレッシャーは計り知れない。まだ年齢も浅い少女なんだからさ。

第二回目になるヌードで滑るソリの国際レース

オリンピックではリュージュが話題を呼んでいるけど、時期を同じくしてドイツでもソリの国際大会が行われているんだよ。それもヌードで!男性の視線は胸元に釘付け。これは仕方が無い!

第二回にもなるだけあって参加者多数。わざわざ世界から集まってくるんだからスゴイ!オリンピックの裏側でこんな大会も開かれていたなんて知らなかったよ。見ている人がポカポカとなれる熱い競技だね!

ちょっとエッチなイベントだけど、しっかりと競技をしているわけ。それなりの斜面を軽快に滑る参加者達。国柄なのか、ソリに乗り切らないような巨体の女性も。関連サイトでは女性たちの写真が掲載されている。ついつい胸元をチェックしてしまう。どの女性もナイスなバストを有している。やっぱり自信が無ければ参加しないんだろう。もしかしたら見せたがりなのかもしれない。一種のセックスアピール?この競技を切欠に恋人をゲットできた人はいたのだろうか。
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